POISONの紹介

岡本 敏成

TOSHINARI OKAMOTO

なぜ「POISON」なのか

最初はポイズンって名告っていました。僕が行っていたエクスマ(エクスペリエンスマーケティング)塾では、塾生同士をニックネームで呼び合います。その塾に入塾するころニックネームは師匠がつけてくれるのだと思って考えていきませんでした。

しかし、自分で考えなくてはいけないということを当日その場で知り急遽思いついたのがポイズンです。ポイズンは日本語で毒ですが、僕のニックネームのポイズンは毒舌から由来しています。

僕自身、きれいごとをいうのが好きではありませんし、どちらかというと思ったことをズバズバ口に出してしまうほうです。性格的なこともあるかもしれませんが、
僕の中で、

うそをついてまで相手をほめて、その人にとってプラスになるのだろうか?

人は自分のことはなかなかわからないもの。

だからこそ指摘してほしい。

と僕自身常日頃思っています。

でも現実、毒を吐く人は嫌われがちです。

だから、最近は甘い毒「ハニーポイズン」を心がけています。

下記リンクはそんなわたしの生き様を綴った記事です。まだ途中ですが・・・

生まれてから小学校までのお話。とにかく何も考えていなかった。

中学生時代の自分。自分への劣等感の増幅する時代。

高校生の時の話。人生最悪の時を過ごした時代。

暗黒時代を終え、ハッピーな大学生活の話。

ハッピーな大学時代が終わり、時はまさにバブルがはじけた後の就職氷河期。社会人としてつらい日々をおくる。

会社勤めをやめて衰退産業の家業へ帰還。

人が行くてゆく上で何が大切なのかに気づく時代。